体をどのように鍛えるか

食べたくなった時に、ついつい食べすぎてしまいます。自分でも、それはいけないとは思っているのですが、止めることができなくなり、どんどん食べ尽くしてしまい、体重が大量に増えてしまうわけなんですね。ダメだとはわかっているのですが、本当につらいようなことになるわけであり、どうしたら良いのやら、どんなことをすれば良いのか、自分でもある程度はわかっている。我慢すれば良いわけなんです。

 

美味しい食べ物を我慢することで、体重を減らすことにつながると私は思っているのですが、これがなかなかつながらないわけなんですね。

 

ただし、食欲は自律神経のうちの休息モードである、副交感神経の働きによって則されますので、食べたいというときは体の動きが止まっているうちのその証拠であります。

 

逆に体を動かして交感神経の働きを即して、モードを切り替えてあげれば衝動的な食欲を回避することが出来るわけなんです。

 

食欲襲われたときにはすぐさま腹筋運動をする。腕立て伏せをする、ブリッジをするドローンをする、今やジョギングをしてもいいということで、体を動かしてみるべし、気づけばいつの間にか食欲を撤退していく方法として、こういった細かなことをすることで、本当に嬉しいようなことにつながるはずです。


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